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別冊・中谷彰宏11 「運は、女性に宿る。」――あげまんになる・出逢う方法

別冊・中谷彰宏11 「運は、女性に宿る。」――あげまんになる・出逢う方法

著者:中谷彰宏

再生時間:1時間5分29秒

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提供:盛池育英会

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内容紹介

たかの友梨「エステティック・シンデレラ2008」。
中谷さんは、司会で参加。
その日の楽屋で、【ドクター・コパさん】と交わした会話。
「つくづく一番大事なのは、運じゃないですか。
勝ち残る人は、運というものがいかに大事か
気付いている人。
今日は、運のいい女性を探しに来たんだよ。」
――と、ドクター・コパさん。

この時以来、中谷さんの頭から離れなくなったのが、
【あげまん】――という言葉。
「男は、運のいい女性とつきあわないと、
とんでもないことになる。
今まで、そんなことを考えたことがなかった。
運は、結局のところ、女性にしか宿らないのではないか。
運のいい女性とつきあえるのが、運のいい男。
運の悪い女とつきあうのが、運の悪い男。」
こういう観点から、周囲を見回してみると、
【急に没落する男性】は、全員【さげまん】とつきあっている
――という事実が判明! (゜Д゜;エーッ!
今まで、器が大きくて、【寛大】だった男性が、いきなり、
【ちまちま】した人になり、やきもち焼きになっている・・・
中谷さんに、【衝撃】が走りました。
いったい、あげまん・さげまんを、
どうやって見分けるんでしょうか・・・?
美人でも、さげまんがいる。
性格が良くても、さげまんがいる――

「あげまんの特徴、それは、
一筋。八方美人にならない。
自分から積極的に行く。男を自分が選ぶ。
さげまんは、八方美人。
かかわると、一気に、運気が下がる。
端から見ると、関わっちゃいけないとわかるのに、
当人は、わからない。
やめとけと言われても、きかない。
怖いよね。」
【八方美人】というのが、キーワードです。
誰にでも、いい顔をするかしないかが、
あげまん・さげまんの見分け方のカギなんですね。(´∇`●)

内容項目

●運を運んでくれるのが、あげまん。悪運をもたらすのが、さげまん。運で、世の中を見ると、間違えない。中谷流・運気アップ恋愛術。
●「運のいい女性とつきあえるのが、運のいい男。」
●「あげまんの特徴は、一筋。八方美人にならない。」
●「あげまんは、自分から積極的に行く。男を自分が選ぶ。」
●「さげまんといっしょにいると、自分のネガティブなところが出てくる。顔まで変わってくる。」
●「運のいい男は、さげまんとベッドインしても、立たない。」
●「ダンスは、立ってするセックス。」
●「さげまんと関わると、悪運が寄ってくる。悪運を遠ざけるには、魂のレベルを上げるしかない。」
●「さげまんが来たら、息を止めて、通り過ぎよう。」
●「さげまんは、家で寝ていない。マスクしないで、菌まき散らしながら、絡んでくる。」
●「大勢の人に会うのは、とても危険。さげまんに絡む可能性が高まるから。」
●「あげまんは、一人で行動する。あげまんは、ナチュラル。作らない。」
●「自然に接すると、運気は高まる。さげまんは、人工的なものが好き。」
●「さげまんは、ドタキャンする。」
●「価値基準を、運にしてみよう。」
●「運で世の中を見ると、すべて説明がつく。運気を、自然から教わろう。」
★何度も聴いて、運気アップ。


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・録音音声の中には、今日においては不適切と思われる表現がありますが、音源または原文の歴史的価値を尊重し、改変を加えずそのままとしました。
・当時の録音状況や、原盤の保管状態の不備などにより、一部にお聴き苦しい箇所があることをご了承下さい。