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月刊・中谷彰宏130「頼まれたことをすると、好きが見つかる。」――被害者意識を抜け出す生き方術

月刊・中谷彰宏130「頼まれたことをすると、好きが見つかる。」――被害者意識を抜け出す生き方術

著者:中谷彰宏

再生時間:1時間2分49秒

提供:盛池育英会

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内容紹介

人間関係がうまくいかない……
幸せな気持ちになれない……
好きなことが見つからない……
諸悪の根源は、あなたの「被害者意識」かもしれません。
被害者意識を持っている限り、自分の人生を生きられません。
被害者意識は、ないに越したことがありませんが、
中谷さんは「その先」について指摘されています。
「その先」とは加害者意識。
自分が「加害者」であると思うことで、謙虚になれる。
加害者意識を持つことで、好きなことがより楽しめるようになる。
周りの人にも優しくなれる。周りの人から愛される。
そんな好循環に入るマインドセット法、中谷さんから教わりました。

★こんな方にお奨めです♪

□被害者意識が強い方。
□何かに依存しがちな方。
□好きなことが見つからない方。

ゲスト:奈良巧さん(編集者)

内容項目

○「加害者とは、好きなことをやっている人。」
○「加害者だから、優しくなれる。」
○「話しかけられやすい人に、なろう。」
○「『最悪』と言う人は、想像力が足りない。」
○「おまけの人生だから、大胆になれる。」
○「現実を受け入れれば、前向きになれる。」
○「無償の頼まれ事で、自分の才能が開花する。」


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・録音音声の中には、今日においては不適切と思われる表現がありますが、音源または原文の歴史的価値を尊重し、改変を加えずそのままとしました。
・当時の録音状況や、原盤の保管状態の不備などにより、一部にお聴き苦しい箇所があることをご了承下さい。