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別冊・中谷彰宏176「背伸びをしよう。」――『スーパーマン』『昼下がりの情事』

別冊・中谷彰宏176「背伸びをしよう。」――『スーパーマン』『昼下がりの情事』

著者:中谷彰宏

再生時間:1時間18分37秒

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提供:盛池育英会

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内容紹介

「ピンクの下着はお好き?」と聞かれれば「大好きだよ」。
「飛ぶスピードはどれくらい?」と聞かれれば、抱き上げて飛び立つ。
「あなたピーターパンなの?」と問われれば「ピーターパンは子供と飛ぶんだよ」。
めいっぱいのリアクション、具体的に行動に移す、教養あふれる返し。
映画「スーパーマン」から学ぶべきもの、それは大人のリアクション。
もう1本は「昼下がりの情事」。オードリー・ヘップバーンの主演作。
こちらも、会話のテンポと深みが味わえる名作です。
「次の展開」に行くための会話術、中谷さんから教わりました。

★こんな方にお奨めです♪

□キャラにメリハリをつけたい方。
□乙女心がわからない方。
□オードリー・ヘップバーンを味わい尽くしたい方。

ゲスト:奈良巧さん(編集者)

内容項目

○「『かっこいいルパン』になるのは、一瞬。」
○「カメラにウィンク。この瞬間、この映画の世界観に惹き込まれた。」
○「『好き』ではない。『大好き』でノリがよくなる。」
○「怒らないし、気遣いもある。悪にも、品格が必要。」
○「若気の至りは、リアリズム。背伸びは、想像力。」
○「カルテットは観客目線。神様目線。」
○「タイトルバックは、一番大事。モティーフが現れている。」


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・録音音声の中には、今日においては不適切と思われる表現がありますが、音源または原文の歴史的価値を尊重し、改変を加えずそのままとしました。
・当時の録音状況や、原盤の保管状態の不備などにより、一部にお聴き苦しい箇所があることをご了承下さい。