LisBo(リスボ)なら、作家・学者・実業家の講演の他、法話、落語、講談、朗読などのオーディオブックが定額で聴き放題。登録月は末日まで無料です。

声をキレイにすると超健康になる

声をキレイにすると超健康になる

著者:角田晃一

再生時間:3時間28分37秒

無料再生時間:

提供:パンローリング

再生速度
  • x0.5
  • x0.75
  • x1
  • x1.25
  • x1.5
  • x2
  • x3
  • x4

会員登録をすれば、全作品が聴き放題。入会月は無料です。

すでに会員登録済みの方は、こちらからログインして下さい。

100歳までの健康は「声」が重要です!

このような「声の異変」が病気のサインかもしれません
・声がかすれる
・ガラガラ声
・しゃがれ声
・声がモゴモゴして、のどに違和感がある
・声がかれたり、食事中にむせたりする
・朝起きたときにのどが痛く、声を出しにくい
・歌っている時に、声を長く出し続けられない
・「あー」と声を出したとき、長く続かない(男性は15秒以上、女性は12秒以上)
・声の不調が2週間以上、長引いている

声が発信する「病気のサイン」に気づき、すぐに対策をとることで病気を未然に防ぎ、早期に対処することができます。 そうすることで、あなたの本来の声、つまり「キレイな声」を取り戻すのです。その「キレイな声」をキープするため、声を鍛えて、守る。この習慣を日常に取り入れることで、健康を保つことができるようになります。

世界五大医学雑誌とも言われる『The Lancet』や『Annals of Internal Medicine』など、英文のインパクトが高いジャーナルに新しい手術や治療法、機器を開発してきた著者が、エビデンスに基づいて100歳まで健康で長生きすることを目指すための健康法を徹底的に解説しています!

目次

第1章 声をキレイにすると病気が逃げ出す
第2章 1日2分で88%も肺炎を防いだ「ピシッと声トレ」
第3章 声を鍛えるヒントは日常生活にもたくさんある
第4章 声を守るには、まず何より「乾燥」を防ごう
第5章 100歳まで健康な声を保つ「声の衛生」9つの習慣
第6章 脳梗塞を声で発見。発症確率が19分の1になった簡単な方法
第7章 声がキレイになれば人生の質が飛躍的に高まる


【ご注意】販売用の音源を利用している場合があるため、一部内容が本サービスと当てはまらない場合がございます。ご了承下さい。

作品を探す

ジャンル  作品提供 
 
タイトル  著者・講演者 
 
朗読者  落語家・講談師 
 
キーワードで探す 

作品提供社一覧

LisBo_twitter LisBo_Instagram

・録音音声の中には、今日においては不適切と思われる表現がありますが、音源または原文の歴史的価値を尊重し、改変を加えずそのままとしました。
・当時の録音状況や、原盤の保管状態の不備などにより、一部にお聴き苦しい箇所があることをご了承下さい。